け〜ご(毛〜語
「もんじゃもじゃの森」で使われる言葉。

基本は日本語と同じだが、使っているうちに人間離れするので気をつけたほうがいいもじゃ。
1.語尾につける語(それだけで使っても可)
もじゃ もじゃもじゃ もじゃ〜 もじゃ・・・ もしゃもしゃ
もさ もさもさ もっさり もっさ〜 もっちゃり 
もげ もげ〜 もげら〜 毛〜 もじゃ毛〜 ほ毛〜 
ふさ ふさふさ ふっさり ふっさ〜 ふわふわ ふかふか
むふ むふぉ〜

例文
「明日きてくれるかな?」「いいもじゃ〜!」(「笑っていいもじゃ」より)
「あんたもっちゃりしてるね〜」(あなたってステキね〜)「もじゃもじゃ」(いえいえ)

2.単語
もじゃ虫 森者(もじゃ) ゲリュッピオ(森の神様の名前) こどもじゃ(こども) 渡り毛(渡り鳥)
毛だらけ もじゃっこ  胸毛キュン モジャリモジャル病(現代医学をもってしても治らない毛(仮)病)
例文
「はるになれば すがこもとけて どじょっこだの もじゃっこだの よるがあけたと おもうべな」
(童謡「どじょっこ 
もじゃっこ」より)


3.言い回し
OH〜毛〜!(オッケー) 毛〜〜!(雄叫び) ふっふっふさ(笑い声) 毛っケッけ〜(笑い声)
そうだ毛ど? そうだっ毛? 毛っ!
例文
「髪の毛染めるの手伝ってくれない?」「OH〜毛〜!」


4.格言
愛はどっさり 毛はもっさり(愛にあふれる人は、もっさりとした毛のように包容力があるということ)

外はもっちゃり 中はしっかり(しているともじゃけいこ自身が思い込んでいることから、思い込みの激しい人の意)